ミニマリストのキャンプギア紹介【ソロ・ファミリーもどっちもカバー】

「ミニマリストでキャンプが趣味だとアイテムもコンパクトなの?」

「できるだけギアを軽くしてキャンプに行きたい!」

ミニマリストとキャンプは相性がいいです。

キャンプ道具を自宅でも使うように導入すれば一石二鳥です。

ここんではソロキャンとファミキャンに分けて

おすすめのアイテムを紹介していきたいと思います。

自分に合ったシーンでのギア選びに参考になると嬉しいです。

昔から整理や有名ミニマリストの書籍を数々読み、

長年いろんなジャンルのファッションを着てきました。

今は個人としてもミニマリストの活動をしています。



キャンプも5年くらいやっているので

おしゃれでミニマムなキャンプスタイルの提案ができると思います。

ミニマリストのキャンプギア紹介【ソロ・ファミリーもどっちもカバー】

ミニマリストでキャンプしているなら普段の生活からも使えるギアを取り入れたいですね。

さらにコンパクトなギア選びも重要になってきます。

ファミリーでもコンパクトにできる部分も多いのでぜひ軽量化していきましょう!

>>「CAMP LIFE Autumn&Winter Issue 2021-2022【特別付録:CAMPLIFEコラボ Bush Craft (ブッシュクラフト) 焚き火グリルプレートmini】」

>>「ゆるキャン△ キャンプ道具」

>>「100万円分使ってわかった ほんとうに買ってよかったキャンプ道具」

テント

テントは正直キャンプの要なので本当にいいものを選んで欲しい。

他は多少妥協してもいい部分はありますが

悪天候時にはやはり強度のしっかりしたメーカーは安心です。

超強風の時がキャンプの時にあった事がありますが

スノーピークのテントを使っていてなんとかしのげました。

ただ外を見ると有名ではないメーカーのテントは潰れたり、飛んでいたので

やはり重要だと思うので本当におすすめします。

ソロであればすぐにたたんでしまう事もできるので簡単設営のものも選んでいます。

ソロキャンならスノーピークとバンドックがおすすめ。

バンドックはソロなら絶対に選びたいメーカー。

ファミキャンであれば家族がいるのでゆっくりできるものを選びました。

スノーピークはエントリー2ルーム、もっと上級者になったらランドロックの2択。

ノルディスクやMSRは有名メーカーなのでこちらも人気なテントになります。

【ソロキャンプ】

>>「スノーピーク(snow peak) テント ミニッツドーム Pro.air 1 SSD-712 2人用」

>>「スノーピーク(snow peak) テントファル Pro.air [2人/3人/4人用]」

>>「BUNDOK(バンドック) ソロ ベース EX BDK-79EX スカート付 サイドウォール付 パップテント 軍幕 【1人用】 カーキ/サンドベージュ」

>>「BUNDOK(バンドック) ソロティピー1 BDK-75B」

【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) テント エントリー2ルーム エルフィールド TP-880 4人用」

>>「スノーピーク(snow peak) テント ランドロック [6人用] TP-671R」

>>「NORDISK(ノルディスク) アウトドア キャンプ テント アルヘイム 【日本正規品】」

>>「MSR アウトドア テント ハビチュード 4人用 6人用 登山 キャンピング 【日本正規品】 37029 37028」

タープ

タープは簡単に設営もできるのでコンパクトなものも多くあります。

ソロキャンのものは結構小さいですがやはりファミキャンサイズはそこそこします。

大きさと夏であれば影の出具合なども違うので自分のキャンプスタイルに合わせてみてください。

【ソロキャンプ】

>>「スノーピーク(snow peak) タープ /R ライトタープ “ペンタ” シールド STP-381 [1人用]」

>>「DD Tarp タープ 4×4 [英国メーカー直卸] 高破断強度カラビナ付 (並行輸入品)」

>>「DOD(ディーオーディー) いつかのタープ はじめてでも扱いやすい ベーシックな ヘキサタープ」

【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) タープ アメニティタープ ヘキサ Lセット [6人用] TP-851S」

>>「テンマクデザイン 焚火 タープ コットンヘキサ M」

>>「TATONKA(タトンカ) TARP タープ 3 TC サンドベージュ ガイロープ4本 収納袋付き 【正規輸入品】」

マット

ソロキャンプであればコットで寝てしまえばいらないです。

ただ持ち物が多くなるので物を少なくするにはマットの方がコンパクト。

自宅でも敷いて寝れるので使えますよ。

ファミキャンは人数もいるのでコットをその分揃えるのは大変。

なのでマット、エアマットレスがコンパクトになります。

【ソロキャンプ】

>>「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) テント ソロテント 1人用 」

>>「WAQ インフレータブルマット」

>>「スノーピーク(snow peak) インフレーター キャンピングマット2.5w TM-193」

【ファミキャン】

>>「Hilander(ハイランダー) スエードインフレーターマット(枕付きタイプ) 5.0cm【お得な2点セット】」

>>「クイックキャンプ (QUICKCAMP) 車中泊マット ダブルサイズ QC-CMD エアー インフレーターマット」

>>「コールマン(Coleman) コンフォートエアーマットレス」

シュラフ

シュラフも寒いと寝れないので気温に合わせたシュラフを選びたいですね。

スノーピークは掛布団にもなるので使い勝手は良し。

うちは寝袋シングルを広げて使っています。

ソロならやっぱりNANGAが欲しいいなー。

【ソロキャンプ】

>>「NANGA Original Schlaf 1000 オリジナルシュラフ レギュラー」

>>「スノーピーク(snow peak) 寝袋 SSシングル BD-105GY 最低使用温度5度セット」

【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) 寝袋 エントリーパックSS SET-105 最低使用温度5度 2点セット」

>>「スノーピーク(snow peak) セパレートオフトン ワイド1400 [最低使用温度-8度] BDD104」

コット

コットはかさばるので組み立て式のものでコンパクトにしましょう。

自宅でも寝れたり、イスにもなるので使えるシーンは多そうです。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「WAQ フォールディングコット」

>>「Helinox(ヘリノックス) アウトドアベッド HN.ライトコット 1822163 キャンプ」

テーブル

ソロキャンプではコンパクトなSOTO・キャプテンスタッグ、

ユニフレームは使いやすさもいいサイズなので紹介してみました。

ファミキャンでは簡単なものからスノーピークのしっかりしたものまで選んでいます。

【ソロキャンプ】

>>「ソト(SOTO) ポップアップソロテーブル フィールドホッパー シルバー」

>>「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アルミ ロールテーブル ケース付 M-3713 アウトドア用 折りたたみ式」

>>「ユニフレーム UNIFLAME 焚き火テーブル 682104」

【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) ワンアクションローテーブル竹 LV-100TR」

>>「KingCamp(キングキャンプ) アウトドアロールテーブル キャンプ107*70cm 折りたたみ コンパクト 4-6人用」

>>「Helinox(ヘリノックス) タクティカルテーブル Lサイズ【日本正規代理店】 (Coyote)」

カトラリー

カトラリーも組み立てるものや揃っているものをチョイス。

ファミキャンはセットでまとめて持って行きましょう!

【ソロキャンプ】

>>「スノーピーク(snow peak) チタン先細箸 SCT-115」

>>「snow peak(スノーピーク) 和武器」

>>「キャンプ カトラリーアソート ステンレス 箸 ナイフ フォーク スプーン ストロー と 洗浄用ブラシ 8点 セット」

【ファミキャン】

>>「kuuupiii カトラリーセット 4人用 21点セット」

>>「MAGNA(マグナ) ステンレス カトラリーセット 4人用」

バーナー

ソロであれば焚火とかするようであれば持って行かないのも選択肢の1つ。

ファミキャンは安定して使えるものを選んでいきましょう。

CB缶かOD缶のどっちを使うのかを、全て共通にすれば2種類持って行かなくてもいいですよ。

【ソロキャンプ】

>>「ソト(SOTO) レギュレーターストーブ 【シルバー/Amazon.co.jp 限定」

>>「スノーピーク(snow peak) HOME&CAMPバーナー」

【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) フラットバーナー GS-450」

>>「スノーピーク(snow peak) ギガパワー プレートバーナーLI GS-400」

チェア

チェアは軽くてコンパクトなヘリノックス1択。

コンパクトにできるので組み立て式でしっかりしたものはヘリノックスしかないです。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「Helinox(ヘリノックス) アウトドアチェア チェアワン 1822221 キャンプ」

>>「(ヘリノックス) Helinox『サンセットチェア』(コーヒー)」

>>「Helinox(ヘリノックス) アウトドアチェア グラウンドチェア 1822229 キャンプ」

ライト

ライトはコンパクトなこの2つで決まり。

小さいのにめちゃくちゃ明るい。

ソロでも家でも非常時に使えます。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「WAQ LEDLANTERN2」

>>「LUMENA(ルーメナー) LEDランタン LUMENA2 (ルーメナー2) IP67 日本正規品」

>>「ルーメナー(LUMENA) LEDランタン LUMENA7 【明るさ 1300ルーメン】」

クーラーボックス

クーラーボックスはソロでもファミキャンでもソフトクーラーがおすすめ。

積載時にハードだと詰め込めない時も変形できるし、食べていけば帰りは小さくできるので〇。

かなり保冷もできるのでいい感じです。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「[イエティ] クーラーボックス 正規品 YETI ソフトクーラー SOFT COOLER HOPPER FLIP 12」

>>「[エーオー クーラーズ] AO Coolers クーラーバッグ 24パックキャンバス ソフトクーラー 約23L」

>>「サーモス アウトドアシリーズ ソフトクーラー ミッドナイトブルー 26L」

ギアケース

ギアを入れるのにはこの2つがかっこいいし、収納もたくさん入ります。

サイズはあれど50リットルくらいの方が荷物を入れてもまだ運べる重さ。

これ以上は結構重くなるので要注意。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「 TRUST THOR LARGE TOTES with LID [53L/ブラック]」

>>「 TRUST THOR LARGE TOTES with LID [53L/グレー]」

>>「TRUST THOR LARGE TOTES with LID [53L/オリーブドラブ]」

>>「THOR LARGE TOTES WITH LID 53L コヨーテ」

>>「無印良品 ポリプロピレン頑丈収納ボックス 特大 70L KG0M5A1A」

焚火台

ソロキャンプでは軽量なものをファミキャンではしっかりとしたもので構成しましょう。

ファミキャンでもちょっとしたいくらいならソロ用でもOK。

【ソロキャンプ】

>>「TokyoCamp 焚火台 焚き火台 折りたたみ焚火台」

>>「CampHackTokyo 焚き火台 焚き火 焚火台」

>>「スノーピーク(snow peak) 焚火台」

【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) 焚火台」

>>「コールマン(Coleman) 焚き火台 ファイアーディスクソロ 直径約30cm」

>>「UCO(ユーコ) アウトドア キャンプ 焚火台」

ストーブ

冬キャンにはストーブが必須。

見ためもかわいいやつだとテンションも上がりますね。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「Sengoku Aladdin センゴクアラジン 別注カラー」

>>「トヨトミ 対流形石油ストーブ レインボー【コンクリート9畳/木造7畳】ホワイト RB-250-W」

>>「スノーピーク snow peak スノーピークグローストーブ KH-100BK」

バケツ

キャンプでめちゃくちゃ重宝しているのがこのバケツ。

洗い物をするときに洗剤と洗い物入れて持っていけるし、スイカも冷やせる。意外に便利。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「スノーピーク(snow peak) ジャンボキャンプシンク FP-150R ベージュ one」

電源バッテリー

快適さを求めるなら電源も必須。

今は結構持って行く人もかなり多くなっています。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「PowerArQ2 ポータブル電源 500Wh Smart Tap」」

プロジェクター

キャンプでさらに楽しむために持って行きたいアイテム。

家でも使えるから欲しい。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「モバイルプロジェクターハイエンドモデル 天空映画館【CINEMAGE(シネマージュ) 】」

レンタルで手ぶらキャンプ

ミニマルに行きたいならレンタルするのもありです。

できるだけ借りてしまって手軽にキャンプするっていうのもありです。

めちゃくちゃ便利なサービス。

【ソロキャンプ】【ファミキャン】

>>「手ぶらキャンプを楽しむ【hinataレンタル】」

まとめ

できるだけ自宅でも使えるものやコンパクトに運べるものがおすすめです。

ファミキャンは子供もいるのでどちらかというと

快適さを求める方が正解!

できるところはコンパクトにして身軽に行けるように

ギアはひとつひとつ選んで軽量化していきましょう!

ミニマリストのジャンルごと記事まとめ!【随時アップデートします】


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